科学を身近に感じるまち

私たちの暮らしを豊かにする新しいアイデアが生まれてくるまちです。

彩エンスゼミナール

2010サンデー
サイエンス

医薬基盤研究所

サイエンスカフェ

彩都凸凹たんけん隊

彩都西公園と、隣接する川合裏川周辺の緑地など、約10haに及ぶみどり空間を舞台にして、自然素材を活用しながら、子どもたちが自ら遊び学ぶ場をつくり出すことをめざして、「彩都凸凹たんけん隊」の活動を行っています。この取組みは、地元の小学生を対象にして、大阪府箕面公園昆虫館や大阪大学環境サークル「GECS」など、多方面の協力をいただきながら進めています。
平成23年度は、7回の活動を実施。生き物観察や、宝探し、迷路づくり、各種工作なを行い、年間の延べ参加者数は、702名でした。

彩エンスゼミナール

「彩都科学体験教室」とは、彩都内および周辺に立地する大学・研究機関、企業等と連携し、子どもたちの科学技術に対する理解を増進するため、ボランティア講師による体験的な理科授業の機会を提供する試みです。

平成24年1月12日
「フナクイムシ」
平成24年1月19日
「とうふの科学」
平成24年1月19日
「カマキリの捕食行動」
平成24年2月27日28日
「とうふの科学」